フリーランス

【失敗談あり】フリーランスの仕事の探し方と収入アップの対策を解説

フリーランスとして働く人は、年々増加しています。時代とともに多様な働き方が尊重され、脱サラして個人事業主として再出発する人は少なくありません。

しかし、フリーランスの仕事探しは簡単でないのが現実。近年は、フリーランサーを支援する様々な働きかけのお陰で仕事探しのハードルも下がりましたが、継続的に仕事受注して効率よく稼いでいくには、経験とコツが必要になってきます。

あなたも、フリーランスの仕事探しに苦戦した経験はありませんか?

ここでは、フリーランスの具体的な仕事の探し方を解説していきます。
合わせて収入アップの対策について、仕事選び、探す前の準備、仕事を探す時に分けて解説いたします。

また、終盤では私のフリーランス活動に関する失敗談についてご紹介しますので、自立したフリーランサーを目指すための指南書として読んでいただけると幸いです。

フリーランスの仕事の探し方

はじめに、フリーランスの仕事の探し方ついて説明します。フリーランスの仕事を探す方法は、マッチングサイトを活用したり直に営業するなど千差万別です。

これからご紹介する方法はフリーランスの仕事探しに代表的なものですが、あなたの肌にあったやり方を試してみてください。

クラウドソーシングで探す

フリーランスの仕事探しは、クラウドソーシングを活用するのが最も取り組みやすいです。特にあなたが初心者の場合は、地道に営業活動をして仕事を得るよりも遥かに仕事の獲得率が上がります。

下記のサイトは、国内では知名度の高い需要のあるマッチングサイトです。まずはどのような案件が揃っているか、サイト全体を一通り見渡してみてください。そして、あなたのレベルに合った案件が見つかったら積極的にエントリーしてみましょう。

フリーランス専門のエージェントサイトで探す

エンジニアやWebデザイナーはとくに、フリーランス専門のエージェントサイトを活用して仕事を請け負うことも可能です。これからご紹介するサイトは仕事案件が多く、高収入が期待できるとして定評があります。

なお上記のサイトは、基本的に経験者向けの案件を中心に扱っています。そのため、IT関連の職務経験が全く無い場合は、仕事を獲得できる可能性は極めて低いと認識してください。

もし、あなたがWebデザイナーやエンジニアとして活動したくても実務経験がない場合は、未経験者歓迎の一般雇用で経験を積んでから再挑戦するなど、別の手段を選ぶ必要があります。
未経験の場合は、実績を積んでフリーランスへ転向するのが現実的です。

その場合は、転職エージェントに登録してキャリアアドバイザーと二人三脚で転職活動を行うと良いです。
転職エージェントの選び方は以下の記事をご参考になさって下さい。

転職エージェントおすすめ14選|選び方は超シンプルです!数えきれないほどある転職エージェント。どこを利用したらよいか迷いますよね。今回は大手3社、女性向け、第二新卒・既卒、フリーター・ニート、エグゼクティブ、年代などに分け、おすすめの転職エージェントを14社ご紹介します。ぜひ希望に合う職場探しに役立てて下さい。...

自分で営業をかける

難易度が高くなりますが、以下のように直接営業活動をしてフリーランスの仕事を受注するやり方もあります。

  • 既存の顧客に声を掛ける
  • 友人・知人から紹介してもらう
  • 過去に所属していた職場に声を掛ける
  • SNSやブログなど自身の媒体から情報を拡散する

SNSなどのオンライン媒体を使用する以外は、直接クライアントと接触することになりますので、あなたが人と接触することが苦手な場合は向きません。直接見込み客に営業した方が仕事の獲得率が上がりますが、どうしても難しく感じる場合はクラウドソーシングを活用するなど、別の手段でアプローチをした方が賢明です。

セミナーや起業塾などに参加する

フリーランス支援のセミナーや起業塾などに参加することにより、新しい人脈を築いて仕事を得ることもできます。

このようなイベントは、フリーランサーや個人事業主が使用するコワーキングスペースなどで開催されていることが多いです。様々な職種の個人事業主や起業家達が集まり、互いに情報共有することで仕事につながる人脈を築きやすくなります。

ただ、セミナーは数百円〜6,000円ほどで参加できることが多いですが、起業塾の場合は高額になることがあるので注意しましょう。

もし参加したい場合は、お住いの地域にフリーランス向けのイベントがないか、インターネットで検索してみてください。イベントは首都圏だけでなく、全国各地で開催されているので見つけやすいです。

フリーランスの収入は仕事選びで概ね決まる

フリーランスの収入は、仕事の選び方で概ね決まってしまいます。

職種は人によって向き不向きがありますが、時代のニーズに合わせて仕事選びをしていくことも、フリーランスで成功するためには必要です。あなたにどんな優れたスキルがあっても、そのスキルを活かせる業種に需要がなければ、収入を上げることが難しくなります。

例えば、WebデザインやプログラミングなどのIT業務は、近年需要の高い職種として注目されていますね。理由は、急速に進むグローバル化が影響しているためです。就転職サイトやクラウドソーシングでも、Webデザイナーやプログラマーなどの案件数は枚挙にいとまがありません。

フリーランスで長く活動し続けたいなら、このような需要のある職種を意識的に選んでみてください。

また、需要の少ない職種は案件数が少ない上、報酬単価が安い傾向があります。自分の得意分野ばかりにこだわって割りの合わない仕事ばかりを請け負ってしまうと、心身ともに消耗してしまいます。

あなたが持つ強みを生かせる機会が少ないなら、思い切って別のジャンルにキャリアチェンジすることも一つの選択です。

仕事を探す前にやるべき5つの重要課題

次に、フリーランスの仕事を探す前にやるべき重要課題について説明します。これからご紹介する内容は、フリーランス活動をする上で最低限必要な課題ですので、できることから始めていきましょう。

プロフィールを充実させる

あなたが、クラウドソーシングやフリーランス専門のエージェントサイトを活用する場合は、必ずプロフィール欄を充実させるようにしましょう。

クライアントは、ワーカーのプロフィールを参考にして仕事を依頼してきます。プロフィール欄を無記入のまま放置することは、仕事のチャンスを自ら放棄していることと同じです。

いつでも仕事を受注できるよう、あなたの職歴や習得スキル、資格などの情報を、できるだけたくさん入力しておいてください。

仕事環境を整備する

仕事をする上で作業環境を整えることは、プロとして当然のことです。ハイテクマシンの導入や、ストレスの少ない作業空間の整備など、今から準備を進めていきましょう。

近年は、フリーランス向けのレンタルオフィスやコワーキングスペースなど、自宅以外でも仕事ができる公的施設が全国的に浸透してきました。コワーキングスペースの利用料は、月額1万円ほどです。

場所や契約プランによって金額が異なりますが、一般的な賃貸物件と比べてコスト負担が少ないメリットがあります。また、24時間365日利用できる施設もあるので、ぜひ探してみてください。

ポートフォリオを用意する

あなたがWebデザイナーやプログラマー、ライターとして活動したい場合は、営業で必要となるポートフォリオを用意しましょう。

ポートフォリオとは、あなたがこれまでに作成した作品をまとめたものです。
自分の実力をクライアントに知ってもらうためには、できるだけ多くの作品を用意すると効果的です。

ポートフォリオの作り方は職種によって違いますが、近年はHPやブログなどの独自の媒体を作品として見てもらうケースが増えています。

紙に作品を印刷をしてクライアントに提示しても問題ありませんが、クライアントが遠方にいる場合や、日中仕事などで直接面談ができない場合は、オンライン上でポートフォリオを提示するのがおすすめです。

なお魅力的なポートフォリオの作り方については、以下の記事で詳しく解説しています。
どうぞご参考になさってください。

Webdesign
Webデザイナーの転職に役立つポートフォリオの作り方【目を引く方法】Webデザイナーが転職する際、志望する会社へ提出する魅力的なポートフォリオの作り方を解説します。...

フリーランスに必要な情報収集を徹底する

確定申告やクラウドソーシング登録時の契約約款など、フリーランス活動に必須となる知識は今から勉強しておきましょう。

特に確定申告など納税に関することは、知識不足のままだと法に抵触する恐れがあります。

このような重要義務は知らなかったでは済まされません。後々大きな損害を出さないよう、今から情報を集めておいてください。

不足している専門スキルを習得する

フリーランスは、仕事を得るのもスキルを取得するのも、すべて自分1人がやらなくてはなりません。一般雇用と違い、スキル習得も全てあなた自身の肩に掛かってきます。

実務経験の浅いフリーランス向けに、マニュアルの提供や社員教育をしてくれる良心的なクライアントはいます。しかしどんなクライアントでも、実力や向上心の高い人と仕事をしたいと思うのは当然のことです。勉強熱心で実力向上のための努力を惜しまない人は、頼れるフリーランサーとして重宝され、将来仕事に困ることもないでしょう。

あなたも、優れたフリーランサーの実現に向けて、楽しみながらスキルアップに励んでくださいね!

フリーランスの仕事を探す時の注意点

あなたがフリーランスで活動していく上で、意識的に注意しなければならないことがあります。ここからは、良きクライアントに恵まれ、永続的に優れたフリーランサーであり続けるためのヒントをご紹介します。

クライアントの信用を損なうことをしない

フリーランスで収入を上げるためには、継続的に良い案件を確保し続けることが絶対条件になります。そのためにはクライアントから信頼され、良好な人間関係を維持しなくてはなりません。

クライアントもあなたと同じ人間です。ズサンな対応や、自分の利益追求だけを優先した不正行為は慎むべきです。「これくらい構わない」と自分の行動に責任が持てなくなると、小さな綻びがやがて大きな亀裂となり、最終的にあなたのフリーランス活動を破綻へと追いやってしまうでしょう。

もちろん、理不尽な対応をしてくるクライアントには、自衛のために厳しい対応が必要になってきます。しかし、あなたと接触したクライアントの多くは、あなたを信用して仕事を任せてくれた良心的な人物のはずです。

クライアントとの関係を大切にして、誠実な対応をしていくことが、あなたの信頼度をより高める秘訣になります。

欲張って仕事の手を広げ過ぎない

フリーランスになると、収入を上げることばかりにフォーカスしてしまい、許容量以上の仕事をこなそうと暴走しがちになります。収入を上げるために、闇雲に仕事を得ようとするのは得策ではありません。

あなたのキャパシティを超えた仕事量は、結果的に仕事のクオリティを下げてしまい、全てが中途半端に終わってしまいます。その上、心身ともに追い詰められて健康被害に見舞われる危険性も否定できません。

最初は獲得できる案件数が少なく、焦りが生じることもあるでしょう。しかし、場数を踏むことにより、短期間で多くの仕事を完遂できるようになり、それに連動して収入も上がってきます。

はじめから無理をして痛手を追うよりも、マイペースで限られた仕事量を確実にこなす方が、結果的に成功までの道のりが短くなります。

単価の安い案件ばかり選ばない

駆け出しのフリーランスによく見られる現象ですが、自分に自信が持てず報酬単価の低い案件ばかり請け負ってしまうことがあります。

「自分はスキルを持っていないから、安い案件が丁度いい。」「このようなハードルの高い案件は、熟練されたプロがやるもの。」といった後ろ向きの姿勢のままでいると、収入が上がらないばかりか気力が低下して消耗してしまいます。

あなたが格安案件ばかりを探しているなら、一度ご自身の考え方を俯瞰して見直してみてください。世の中には、実力の高いフリーランサーが存在するのは事実ですが、彼らも最初は初心者だったわけです。

あなたは、自分を安売りしすぎていませんか?自分自身を過剰にダメ出しするのではなく、自信がなくても積極的に1つ上のステージに挑戦することで、自ずとステップアップすることができますよ!

他人のツテばかりに依存しない

フリーランスの場合、既存の顧客や知人・友人のツテで仕事を請け負うことが多々あります。お互いをよく知る人物であれば、信頼関係も築けている上、意思疎通もしやすいことからビジネスでも大きな利点を得られることは事実です。

しかし、信頼関係を築いてる人間関係だからこそデメリットも生じます。特に、値段交渉の際は顔見知りだからこそシビアにならなくてはなりません。

「友人だから」「いつもお世話になっている顧客だから」と、不当に安い金額で仕事を引き受けることは極力避けてください。1度だけなら問題ありませんが、それがずっと続いてしまうと、クライアントも「この人は安く仕事を引き受けてくれる」と勘違いして両者との間に依存関係ができてしまいます。

あなたは、ボランティアではなくプロとして仕事をしています。「親しき中にも礼儀あり」と心得て、どんな相手にも正当な姿勢で仕事の取引を進めていきましょう。

非常識なクライアントを避ける

残念なことに、世の中にはフリーランスの立場を考えず、無理難題を押し付けるクライアントが数多く存在します。それは大手クラウドソーシングなど、厳しい監視下にある場所でも少なくありません。

一番良いのは、悪質なクライアントに出会わないことですが、100%見極めることは難しく被害に遭うこともあります。

もしあなたが人を見極める自信がないなら、以下の条件にあてはまるクライアントがいないか注意してみてください。

【クラウドソーシングを活用する場合】

  • 求人募集に簡単に稼げる!といった謳い文句を挙げている
  • 非常識な報酬金額を設定している
  • 他のフリーランサーからの評価がゼロまたは悪い
  • 求人募集の内容が簡素でどんな業務か想像がつかない
  • 問い合わせに応じないまたは粗悪な態度をされる

【自ら営業する場合】

  • 仕事の仕上がりのイメージが掴めていない
  • 業務の難易度を理解していない(何でもできると思っている)
  • 質問に対して曖昧な返答しか返さない
  • 横柄な対応をとる
  • 報酬を不当にねぎる

あなたがフリーランサーとして経験が浅い場合は、最初は周囲の評判をよく調べて常識的なクライアントと接触することを心がけましょう。クラウドソーシングを活用する場合は評価の高い人、直に営業する場合は口コミで評判の良い人を選ぶと良いです。

常に忘れてはいけないのが、クライアントとフリーランサーは対等であるということ。お金を払うクライアントが上で、お金を受け取るフリーランサーが下といった主従関係はありません。

決して自分が下手に出ることなく、互いに対等の立場フェアな関係を築いていきましょう。

私が過去に経験したフリーランスの失敗談

最後に私が過去のフリーランス活動で失敗した経験談をお話しします。

私は以前、副業としてフリーランス活動をしていました。これからご紹介する失敗談はフリーランスの仕事探しによくあるケースなので、失敗しないためのアドバイスとして参考にしてくださると幸いです。

仕事を請け負いすぎてキャパオーバーで自滅

私は欲張りで、お金を限りなく求め続けるちょっと卑しい性格です。自分の実力では対応できないと理解しているにも関わらず、一度に多くの副業案件を受けてしまった経験があります。

その結果体を壊してしまい、治療費として報酬以上のお金を失うことになりました。幸いすべての業務は完遂していたため、クライアントに迷惑を掛けずに契約を終えたことは不幸中の幸いです。

目先の報酬だけで契約したらクライアントが潰れた

私は、報酬単価の良い案件に飛びついて痛手を受けたこともあります。その案件はライティング業務でしたが、1件1500文字で1,500〜2,000円の報酬が得られるフリーランサーにとってはありがたい条件が並んでいました。

しかし、契約して2〜3ヶ月が経過した頃、突然クライアントの行動が怪しくなり、仕事の数も日を追うごとに減少し始めました。後にクライアントは、著作権侵害の疑いで第三者から攻撃され、やむなくサイト運営を終了。私達専属ライターは強制解雇となってしまったのです。

このような被害を防ぐためにも、契約中のクライアントが法に抵触する疑いのある業務を依頼してきたら、迷わず指摘してあげましょう。クライアントが出す業務なら何でも信用していいわけではありません。少しでも疑いを持ったら問い合わせを入れて、合法な業務内容か真相を確かめてください。

募集内容に書かれていない仕事までやらされた

私は報酬単価が安い上、求人内容に書かれていない業務まで課せられた経験もあります。過去にショッピングサイトに商品画像を登録する仕事を手がけたことがありますが、画像登録以外にも雇用条件に書かれていないデータ入力の仕事までやらされていました。

このように明らかな契約違反がある場合は、マッチングサイトの責任者に通告するなど、クライアントにペナルティを与えましょう。

作業途中の業務があるにも関わらず別の業務に変更された

クラウドソーシングでよく見られるケースですが、進行中の業務があるにも関わらず、途中で業務変更を言いわたすクライアントがいます。

私はこのようなケースに2〜3回遭遇しています。せっかく進めた仕事を相手の都合で勝手に打ち切られ、代わりに別の業務を課せられたのです。もちろん、進行途中であった仕事の報酬は受け取ることができません。完成品として納品したわけではないので完全にタダ働きです。

フリーランサーはクライアントの奴隷ではなく、同じ人間です。当然、仕事には時間も手間も掛かっています。立場をわきまえないクライアントは、前述した契約違反のケースと同じく、厳しい措置を取りましょう。

フリーランスの仕事の探し方まとめ

フリーランスの仕事の探し方は、様々なものがあります。インターネットを通じて仕事を獲得するやり方から、直接あなた自身が営業活動をしてクライアントと契約を結ぶ方法など、自分に合ったやり方を試していくと良いです。

また、ひとつの方法にこだわることなく、複数のやり方を交えて効率よく仕事を獲得していくのもおすすめです。

ここで、フリーランスの仕事の探し方について、ポイントをおさらいしましょう。

フリーランスの仕事の探し方のヒント
  1. フリーランスの仕事の探し方
    • クラウドソーシングで見つける
    • フリーランス専用のエージェントに登録する
    • 自ら営業活動をする
    • セミナーや起業塾に参加してみる
  2. フリーランスは仕事の探し方や選び方で収入が決まることを自覚する
  3. フリーランス活動を始める前にやること
    • 実績や得意分野などプロフィールを充実させる
    • たくさんのポートフォリオを準備する
    • フリーランスに必要不可欠な情報を入手する
  4. 私が経験したフリーランス失敗談から言えること
    • 許容範囲を超えた仕事は健康の敵
    • 目先の報酬に踊らされると失業の危険も!
    • 余計な業務を課せられたらクライアントに抗議する
    • 急な業務変更など理不尽な対応をされたら厳しい措置を取る

フリーランス活動をしていく上で、思いがけないアクシデントに遭遇することもあるでしょう。収入を上げようと、無理をして失敗することもあります。

しかし、失敗することは決して悪いことではありません。失敗を教訓として、諦めずにステップアップしながらフリーランス活動を継続してくださいね。
最後に再度フリーランスの仕事の探し先をまとめておきます。

フリーランスの仕事の探し先
  1. 【クラウドソーシング】
  2. 【エンジニア専門フリーランスサイト】
  3. 【転職エージェントに相談する】
ABOUT ME
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Masuko Kagawa
DTPデザイナーとして印刷会社に勤務しています。2019年で勤続年数16年。冊子やペラものなどの紙媒体の作成が得意です。このほか、イラストレーターやWebデザイナー、Webライターとしても活動中。 いたるところにアンテナを張り巡らせて世の中の動きに注目し、皆さまに魅力溢れる情報をお届けできるよう精進してまいります。
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